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むしろ救いを
職場で「利用されている」と感じて心が晴れませんでした。実際に利用されているとしても、そのような悪に負けてはならず、憎しみに打ち勝たなければならないことを心に刻みました。この身が、救いにいたらせる神様の愛を実践する神様の所有であることをイエス様のお名前によって宣言し祈りました。むしろ救いの扉、伝道の門を開いてくださいますように。
50代 女性 −4月20日のデボーションからただ驚きでいっぱい
今日のデイリーブレッドは、イエスさまにすべての罪が赦され、神の子とされていることに改めて感動した記事でした。救われて信仰を持った時、私達に与えられた身分は、考えられないほど崇高で高貴なものであるとのメッセージを聞いたことがあります。それを本当に理解したなら、生き方は自然に変えられるのだと知り、励まされました。「名前が付けられた」…こんなものを神さまが選び、聖なる者、愛されている者…と呼んで下さっていることにただ驚きでいっぱいです。
40代 女性 −4月20日のデボーションから人の評価でなく
人の評価に振り回されて、恐れと不安を動機にして行動している自分に気づきました。新しい名で神さまに呼ばれている私は、新しい名で他の人に関わりたいと思います。
40代 女性 −4月20日のデボーションからペテロの変化
いろいろあったペテロだったけれど、罪赦され、聖なる者、愛されている者、選ばれた者、忠実な者と変えられたのを見るとき、私もそのように変えられるのだと実感できます。
40代 女性 −4月7日のデボーションから神の最大の助け
「相手を助けたい」と思うことは多くても、自分の心の内側に存在する動機について深く考えたことはありませんでした。助けること自体が、良いことだと信じていたからです。
今朝のみことばとデイリーブレッドを読み、「相手を助ける動機が、自分が心配だからということであるなら、結局は自分を助けようとしている」というエッセイの記述にぎくっとしました。つい最近も、相手の関心を引きたかったり、反応を見たかったり、自分の存在を示したいがために「親切なふるまい」をしました。
イエス様は、私に対して「これをしてあげたよ」とおっしゃることはありません。ただ、祈りに対する結果として、あるいは祈れない時でさえ、助けを必ず送ってくださいます。
明日はイースター、神様が最大の助けをイエス様を通して私という一個人に送ってくださった記念の日です。その前日に今日の箇所を読めたことに感謝します。
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みことばから教えられたことを、みなさんと分かちあってみませんか。
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